2010年08月30日
渓流アキュラシーミノーイング
最近、良く見ているDVDがコレ

「渓流アキュラシーミノーイング」(つり人社)


人気アングラーの飯田重祐さんが東北地方の渓流を舞台に数々のヒットシーンを交えて効果的なミノーイングの実践法を解説するという内容だが、とにかく「アキュラシー」の名に相応しいキャスティングが必見!
スピニングタックルなので私の愛用しているベイトタックルで使えそうにないキャスティングテクニックや練習方法もありますが、とにかくキャスティング精度の高さに脱帽です。
ここぞ!というピンポイントにルアーを放り込みヒット率を高めるというのは、頭で分かっていても実際にフィールドに立つとキャスティングに自信がなければ躊躇して際どいポイントに放り込むことはできない。
それを意図も簡単にやってしまう技術はハンパないです。
そして、ミノーにアクションを加え渓魚に口を使わせるテクニックもすごい。
私の場合、ミノーだと追ってきて途中で見切られたり、口を使わせてもきっちりヒットさせれないことが多く苦戦中なので特に参考になります。
先日、ようやく尺オーバーのイワナを釣ることができたのもこのDVDのお陰かなって感じもしています。
どこに放り込み、見切られないようにトレースし、いかにして口を使わせるか?
非常に勉強になりました。
何十回と見ましたが、何度見ても飽きないし、キャスティングテクニックを高めるために良い刺激になります。
私も昨年から比べれば、精度は上がってきましたが、まだまだピンポイントに入る確率は低い。
しかもサイドキャスト以外は、実践になるとなかなか思い通りのポイントへ放り込むことができない。
私も「アキュラシーミノーイング」と胸を張って言えるようなテクニックを身に付けたいものだ。
果たして今のランキングは?
↓ ↓

私のもう一つのブログ
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総合編
「渓流アキュラシーミノーイング」(つり人社)
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スピニングタックルなので私の愛用しているベイトタックルで使えそうにないキャスティングテクニックや練習方法もありますが、とにかくキャスティング精度の高さに脱帽です。
ここぞ!というピンポイントにルアーを放り込みヒット率を高めるというのは、頭で分かっていても実際にフィールドに立つとキャスティングに自信がなければ躊躇して際どいポイントに放り込むことはできない。
それを意図も簡単にやってしまう技術はハンパないです。
そして、ミノーにアクションを加え渓魚に口を使わせるテクニックもすごい。
私の場合、ミノーだと追ってきて途中で見切られたり、口を使わせてもきっちりヒットさせれないことが多く苦戦中なので特に参考になります。
先日、ようやく尺オーバーのイワナを釣ることができたのもこのDVDのお陰かなって感じもしています。
どこに放り込み、見切られないようにトレースし、いかにして口を使わせるか?
非常に勉強になりました。
何十回と見ましたが、何度見ても飽きないし、キャスティングテクニックを高めるために良い刺激になります。
私も昨年から比べれば、精度は上がってきましたが、まだまだピンポイントに入る確率は低い。
しかもサイドキャスト以外は、実践になるとなかなか思い通りのポイントへ放り込むことができない。
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